キャッチコピーのご依頼をお引き受けする中で、

「自分でもキャッチコピーを書けるようになりたい」
「どう書いているのか教えてほしい」

などのご要望も多くありました。そんなみなさまのヒントとなれるような情報を、このコラムで発信できればと思っております。

キャッチコピーは、「一行のうまい言葉」ではありません。コピーを発信する人とコピーを見てくれる人を繋ぐ、「一瞬のコミュニケーション」です。一瞬で商品に興味を持ってもらう、購入したくなる、好きになってもらうための言葉だと思っています。

みなさまが顧客といいコミュニケーションを築けるよう、少しでもお役立ちできる記事をたくさん配信してまいります!

コピーライターに、10案1万円で、依頼できます!

次回は「キャッチコピーと大喜利の違い」について、書いていきたいと思います!

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