広告やwebサイト制作で集客支援を行う、東京都渋谷区のWEBマーケティング会社「五箱」様のキャッチコピー及びライティングにおいてご協力させていただきました。

https://gohako.jp/

0→1へ。1→10へ
「集客」を成長させていく
広告とWebサイトを

集客施策を提案するだけではなく、それをどんどん育て上げていく。運用を通して積極的に新しい集客施策を提案していく、そんな五箱様の真摯にサポートする姿勢を「0→1」「1→10」と、数字でキャッチーに表現。「数字(結果)にこだわる」点も感じさせつつ、「広告とwebサイト」とはっきり伝えることで、何をしてくれるのか分かりやすく表現しました。

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とくに「集客専門チーム」というワードを入れることで、「集客に特化したプロが動いていくれる」「ちゃんと連携してゴールまで寄り添ってくれる」ことを伝えた表現です。

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取引先ではなく、伴走者として。

「こちらが指摘するまで動かない」ことが、webマーケティング会社にありがちだそうですが、五箱様の場合は、まるでクライアント様のweb担当メンバーのように、当事者意識を持ってビジネスをサポートし続ける、そんな主体的な姿勢を「伴走者として」という言葉で表現しました。

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ただクライアント様から要求された施策を行うのではなく、「本当にその施策が目的を果たすことに繋がるのか」と、クライアント様のゴールを叶えるために考えるところも五箱様の特徴。クライアント様と一緒になって集客の成功へ向かっていく姿勢を表現しました。

Webマーケティングというと、どこかデジタル上での付き合いを連想される方もいらっしゃるかもしれませんが、「どこまでクライアント様のために動けるか」「目的を達成するために伴走し続けられるか」が一番大切なところだと感じた、五箱様のサービスでした。

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