ブログでこういう情報を届けるのもアリかなと思いました(笑) 「監禁区域レベルX」というホラー漫画のキャッチコピーコンテストが開催されています。賞金も高く、複数案応募可能。パソコンからならリツイートなしでもいけるような感じなので、応募しやすいかもです! あと、作品例で挙げていたコピーが、面白かったです。

死んだのに、死んでいない。
生きたいのに、生きられない。

高橋李依さん(声優)

一発で怖そうなホラー作品だと分かる、生死のはざまで必死に生き延びようとするシナリオだということが、この対句で分かりやすよね。声優さんでありながら、このコピーのクオリティ。

舞台化しても、出たくない。

長江崚行さん(俳優)

俳優さんが仕事を拒否したくなるほどの怖さというので、本音が伝わってくるコピーでクスッとしてしまいました(笑) やっぱり自分事化した言葉って、強いですよね。

輪廻の先の希望を掴め。

peep編集部・緒方さん

生死を繰り返すホラー作品であることが伝わりつつ、必死で見えない出口を探し回るような作品なんだなと、読んだことのない自分でも伝わってきました。

抽選で参加賞もあるようです。締め切りは6月13日まで。ピンクリボン以外のコンテストを探されている方、ぜひチャレンジしてみてください(笑) 詳細は、こちらです。

【応募詳細】
https://peep.jp/events/kankinkuiki-c

【漫画詳細】
https://comic-action.com/episode/13933686331674749649

次の投稿その他の記事を読む